この記事の3行まとめ
- 関西のゲーム業界勉強会「GAME CREATORS CONFERENCE ’26」、一部講演の資料が公開
- バンダイナムコスタジオが内製LLMを活用した事例や、『鉄拳8』や『NINJA GAIDEN4』を題材にした講演など
- 記事執筆時点で8講演の資料を閲覧できる
関西最大級のゲーム業界勉強会「GAME CREATORS CONFERENCE ’26」について、スライド資料やフォローアップを含む一部講演資料が公開されています。
(画像は「GAME CREATORS CONFERENCE」公式サイトより引用)
「GAME CREATORS CONFERENCE(GCC)」は、ゲーム開発に携わる技術者や、ゲーム業界を志す学生などを対象とした大規模勉強会。
2026年の「GAME CREATORS CONFERENCE ’26」は、3月28日(土)に大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)で開催されました。
本イベントでは、プラチナゲームズ、コジマプロダクションなどが登壇し、合計24講演が行われました。
なお、ゲームメーカーズでは3講演について、講演紹介記事を掲載しています。
そのほか、記事執筆時点では8本の講演資料が公開されています。
公開されている講演名と講演資料のリンクはは以下の通りです。
全セッションの情報などイベントの詳細は、「GAME CREATORS CONFERENCE ’26」公式サイトをご確認ください。
「GAME CREATORS CONFERENCE ’26」公式サイト