この記事の3行まとめ
- ゲーム開発カンファレンス&インディーゲーム出展イベント「OPEN GAME FEST 2026」、参加登録の受付が開始
- 入場料は無料。開催日は2026年7月11日(土)、会場は京都コンピュータ学院京都駅前校
- セッションおよびハンズオンの内容も公開。エピック ゲームズ ジャパンやPhoenixxの登壇セッションなどが実施される
Indie-us Gamesは2026年6月5日(金)、ゲーム開発カンファレンス&インディーゲーム出展イベント「OPEN GAME FEST 2026」について、参加申込の受付を開始しました。
併せて、イベントで実施されるセッションおよびハンズオンの内容が公開されました。
「OPEN GAME FEST 2026」は、UEを専門とするデジタルゲーム開発会社「Indie-us Games」が主催するイベント。ゲーム開発者および、ゲーム業界を志す学生の成長促進や、開発意欲の向上を目的としています。
開催日は2026年7月11日(土)、会場は京都コンピュータ学院京都駅前校。
ゲーム開発にまつわるセッションやインディーゲームの展示、ゲーム開発や映像制作を体験できるハンズオンなどが行われます。
入場料は無料。参加は事前登録制で、connpassにて申込を受け付けています。
イベントで実施するセッションおよびハンズオンについては、下記の内容が予定されています。
【予定セッション一覧】
【予定ハンズオン一覧】
またイベント公式サイトにて、出展されるインディーゲームの情報が公開中。記事執筆時点において60作品以上が掲載されています。
なお、ゲーム出展の申込はすでに受付を終了しています。
「OPEN GAME FEST 2026」出展タイトル情報の一部(画像はイベント公式サイトのスクリーンショット)
「OPEN GAME FEST 2026」の詳細は、イベント公式サイトをご確認ください。
「OPEN GAME FEST 2026」公式サイト