【Blender】よく使うショートカットまとめ

2024.04.08
注目記事ゲームづくりの知識お役立ち情報ゲーム制作定番の○○
この記事をシェア!
Twitter Facebook LINE B!
Twitter Facebook LINE B!

目次

ショートカット一覧(一般)

ショートカット 機能
Ctrl + Z アンドゥ(巻き戻し)
操作を一つ巻き戻す
Ctrl + Shift + Z リドゥ(進む)
巻き戻した操作を一つ進める
Shift + R 操作を繰り返す
Ctrl + C コピー
Ctrl + V ペースト
Ctrl + 左クリック 追加選択/選択解除
クリックしたものを追加で選択する。選択済みの場合は選択を解除する
Shift + 左クリック 複数選択
現在選択している場所からクリックした場所までをすべて選択・追加選択する
Delete または X 削除
F2 名前の変更
Ctrl + S 保存
Ctrl + Alt + S 数字を追加して保存
Ctrl + Shift + S 名前を付けて保存

ショートカット一覧(カメラ操作)

ショートカット 機能
テンキー1/3/7 正面/右/上からの視点に切り替え
Ctrl + テンキー1/3/7 後ろ/左/下からの視点に切り替え
テンキー2/4/6/8 下/左/右/上に15度回り込む
Ctrl + テンキー2/4/6/8 下/左/右/上に視点を移動
Shift + テンキー4/6 視点を基準に反時計回り/時計回りに15度回転
テンキー9 視点を反対側に移動
テンキー0 カメラ視点
テンキー5 透視・平行投影切り替え
オブジェクトを選択して/ ローカルビュー
選択したオブジェクトのみをズーム表示
オブジェクトを選択して. 選択オブジェクトにフォーカス
マウス中ボタンドラッグ カメラの回転
Crtl + マウス中ボタンドラッグ
ズームイン・ズームアウト
Shift + マウス中ボタンドラッグ
視点の移動
Shift + B 選択範囲へズーム
Shift + テンキー7 選択した面を正面表示
Home オブジェクトの全体表示
Shift + C 3Dカーソルのリセットとオブジェクトの全体表示

ショートカット一覧(エディタ画面)

ショートカット 機能
W 選択ツール切り替え
長押し→ボックス選択→サークル選択→投げ縄選択
A 全選択
Alt + A 選択解除
B ボックス選択
C サークル選択
右クリックで確定
Alt + クリック ループ選択
Ctrl + 左クリック リング選択
Ctrl + I 選択の反転
Alt + 左クリック 重なったオブジェクトを選択
Shift + G グループで選択
Tab オブジェクトモード/編集モード切り替え
1 点選択モードに切り替え
2 線選択モードに切り替え
3 面選択モードに切り替え
Shift + A オブジェクトを追加
Shift + D 複製
G 移動
S 拡大・縮小
R 回転
E 押し出し
I 面の差し込み
F 面を張る
Ctrl + R ループカット
Ctrl + B ベベル
K ナイフ
V 切り裂き
Y 分裂
J 頂点を連結
M
編集モード
マージ
Shift + Tab スナップの切り替え
Ctrl + P 親子関係
Alt + P 親子関係を解除
M
オブジェクトモード
コレクション
Ctrl + Space フルスクリーン化
Ctrl + Alt + Q 画面を4分割
F12 レンダリング
アウトライナー上でC コレクションを追加

 

Blender 公式サイト

関連記事

【Adobe・Maya・ZBrushなど】学生向け無料・割引プランがあるDCCツールまとめ
2024.05.12
ノベルゲーム・アドベンチャーゲーム開発に便利な主要ノベルエンジンまとめ
2024.04.10
【Godot Engine】よく使うショートカットまとめ
2024.04.09
【UEFN】よく使うショートカットまとめ
2024.04.05
【Unity】よく使うショートカットまとめ
2024.04.04
【動画制作初心者向け!ゲームPV制作チュートリアル・決定版】簡単なコンテの書き方や動画収録のコツまで、プロの考える「基本」を紹介!(Mr.GAMEHIT監修)
2024.03.26

注目記事ランキング

2024.05.14 - 2024.05.21
VIEW MORE

イベントカレンダー

VIEW MORE

今日の用語

フォワードシェーディング(Forward Shading)
フォワードシェーディング オブジェクト毎にライティングの計算を行い、その計算結果を描画するレンダリング手法。フォワードレンダリングともいう。ディファードシェーディング(Deferred Shading)に比べてポストプロセスの自由度は低いが、(何も物を配置しなかった際にかかる)最低限の描画コストが低く、アンチエイリアス処理などにおいてフォワードシェーディングの方が有効な分野も存在する。
VIEW MORE

Twitterで最新情報を
チェック!