Xbox Series X|S、本体価格がそれぞれ5,000円値上げ。2/17(金)より

Xbox Series X|S、本体価格がそれぞれ5,000円値上げ。2/17(金)より

2023.02.01
ニュース
この記事をシェア!
Twitter Facebook LINE B!
Twitter Facebook LINE B!

この記事の3行まとめ

  • 日本マイクロソフトが、Xbox Series X|Sの本体価格改定を発表
  • それぞれ5,000円の値上げ
  • 2023年2月17日(金)から改定

日本マイクロソフトは、2023 年 2 月17 日(金)からXbox Series X|Sの本体価格を改定し、値上げすることを発表しました。

(画像は公式サイトより引用)

Xbox Series X|Sはどちらも、記事執筆時点の価格から5,000円の値上げが予定されています。

日本マイクロソフトは今回の価格改定を、現地価格の影響を評価し、地域間の合理的な整合性を確保した結果だとしています。

参考価格は以下の通りです。

Xbox Series X 本体
54,978 円(税込)→ 59,978円(税込)

Xbox Series S 本体
32,978 円(税込)→ 37,978円(税込)

詳細は、こちらをご確認ください。

日本国内における Xbox Series X|S 本体の価格改定について

関連記事

「Unity 7」が発表。シェーダービルドが最大90%高速化、Unity 6から再構築なしで移行可能
2026.07.21
インディーゲーム紹介番組「INDIE Live Expo 2026.12.1」、12/1(火)に開催決定。出展募集は9月頃に開始予定
2026.07.21
Unreal Engine向けゲーム制作コンテスト「第26回UE5ぷちコン」の作品募集が開始!テーマは「だん」。応募締切は8/30(日)
2026.07.21
オブジェクト指向UIの設計手法を実践的に学べる書籍、改訂版が7/23(木)に発売。操作性と開発効率の高いUIを設計
2026.07.20
スカイボックス用の画像をパノラマ形式で収録。夜空や昼間など5種を揃えた『Skyboxes』、Webサイト「Kenney」で無料公開
2026.07.19
ゲーム開発関連ツールのリリース・アップデートまとめ【2026/7/18】
2026.07.18

注目記事ランキング

2026.07.14 - 2026.07.21
VIEW MORE

連載・特集ピックアップ

イベントカレンダー

VIEW MORE

今日の用語

フォワードシェーディング(Forward Shading)
フォワードシェーディング オブジェクト毎にライティングの計算を行い、その計算結果を描画するレンダリング手法。フォワードレンダリングともいう。ディファードシェーディング(Deferred Shading)に比べてポストプロセスの自由度は低いが、(何も物を配置しなかった際にかかる)最低限の描画コストが低く、アンチエイリアス処理などにおいてフォワードシェーディングの方が有効な分野も存在する。
VIEW MORE

Xで最新情報をチェック!