2025年8月30日(土)に、ゲームメーカーズは、ゲームづくりに関わる方同士で盛り上がるためのリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2025」を開催しました。
本イベントでは、ゲームづくりに関する10本の講演が行われました。その中から、墓場文庫 ハフハフ・おでーん氏、モチキン氏、きっきゃわー氏、あだP氏による「『都市伝説解体センター』開発秘話――小さなチームの“真似できる”開発者座談会」の講演動画およびスライドを公開します。
2025年8月30日(土)に、ゲームメーカーズは、ゲームづくりに関わる方同士で盛り上がるためのリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2025」を開催しました。
本イベントでは、ゲームづくりに関する10本の講演が行われました。その中から、墓場文庫 ハフハフ・おでーん氏、モチキン氏、きっきゃわー氏、あだP氏による「『都市伝説解体センター』開発秘話――小さなチームの“真似できる”開発者座談会」の講演動画およびスライドを公開します。
『都市伝説解体センター』の開発を、発表ではなく“対話”で深掘り。未経験4人がどう分担し、どんな1日のリズムで動き、どこで外部に頼ったのか。スケジュール設計やタスク分解の実例、その他制作の裏話、しくじりまで。小規模でも真似できる参考になればと思います。
難易度:EASY(ゲーム開発未経験者を含めどなたでも)
墓場文庫
グラフィック
ハフハフ・おでーん
Web・アプリ制作のかたわら、BitSummitをきっかけに42歳から軽はずみにインディーゲーム制作を開始。今年50歳。墓場文庫内ではドット絵とかスポークスマン的な立ち位置を担当。自称「インディーゲーム開発界隈で一番プロレスが好きな男」。アメコミとダンスミュージックと怪談も好き。
墓場文庫
プログラマ・総合演出
モチキン
ミステリー・SF好きのプログラマー。ハフハフおでーんと20年来の仕事仲間で、Webシステムやアプリ制作が主でゲーム開発経験はほぼ無し。紆余曲折ありリーゼントキャラでモチキンの名前を拝名し活動中。
墓場文庫
シナリオ(キャラクターライター・デザイン)
きっきゃわー
一次創作畑でひっそりと活動して今に至る。虚弱がゆえにアルバイトで生活を繋ぎ、創作で生活に潤いを得ております。舞台役者さんや声優さんたちと実際にお芝居を通して表現についての学びを得た経験もあり、今のテキストや絵の表現に活かしているので専門知識はほぼ無く、経験からえた糧で企画に体当たりで挑んでいます。
なお、本イベントの詳細につきましてはイベントページおよびイベントレポートをご覧ください。
「ゲームメーカーズ スクランブル2025」 イベント情報ページ
西川善司が語る“ゲームの仕組み”の記事をまとめました。
Blenderを初めて使う人に向けたチュートリアル記事。モデル制作からUE5へのインポートまで幅広く解説。
アークライトの野澤 邦仁(のざわ くにひと)氏が、ボードゲームの企画から制作・出展方法まで解説。
ゲーム制作の定番ツールやイベント情報をまとめました。
CEDECで行われた講演のレポートをまとめました。
UNREAL FESTで行われた講演のレポートやインタビューをまとめました。
GDCで行われた講演などのレポートをまとめました。
CEDEC+KYUSHUで行われた講演のレポートやイベントレポートをまとめました。
GAME CREATORS CONFERENCEで行われた講演のレポートをまとめました。
Indie Developers Conferenceで行われた講演のレポートやインタビューをまとめました。
ゲームメーカーズ スクランブルで行われた講演のアーカイブ動画・スライドやレポートなどをまとめました。
東京ゲームショウで展示された作品のプレイレポートをまとめました。
BitSummitで展示された作品のプレイレポートをまとめました。
ゲームダンジョンで展示された作品のプレイレポートをまとめました。
日本と文化が近い中国でゲームを展開するための知見を、LeonaSoftware・グラティークの高橋 玲央奈氏が解説。
インディーゲームパブリッシャーの役割や活動内容などを直接インタビューします。