「UNREAL FEST 2023」の記事一覧

UNREAL FEST 2023で行われた講演レポートをまとめました。

最新記事

エターナる、神クラス出現、そして自らの成長すら仇に……?「LinkRH」開発者Sig氏が語るインディーゲーム制作のしくじり&よりよい開発人生の秘訣【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.08.02
『Hi-Fi RUSH』のトゥーン表現には、60FPS厳守の制約が課されていた。見栄えと軽さを両立した描画パイプライン改造の中身を、本作のエンジニアが語る 【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.08.01
全プレイヤー間で「クマムシさん」を永続的に進化・命名し合えるシステムは何がきっかけで生まれたのか。『クマムシさん惑星』開発事例【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.07.21
「リズムの方がプレイヤーの行動に合う」アクションゲームの試行錯誤とは?本開発につなげた『Hi-Fi RUSH』のプロトタイプ開発過程を公開 【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.07.20
漫画家・浅野いにお氏による『MUJINA IN TO THE DEEP』での3Dモデルの使い方。舞台の1キロ四方の街はUEで、半年で作り上げられた【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.07.19
『フォートナイト』で建築ビジュアライゼーション!?UEFNでオリジナルの世界観をどう作り上げたか、その手法を解説【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.07.03
クリエイターこそが、経済を回す立役者に。基調講演「State of Unreal+」で語られた「クリエイターエコノミー2.0」構想【UNREAL FEST 2023 TOKYO】
2023.06.30
エピック ゲームズのインディーゲーム推しが前面に。開発者だけでなくプレイヤーも巻き込んだ「UNREAL FEST 2023 TOKYO」レポート
2023.06.27

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2024.05.14 - 2024.05.21
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フォワードシェーディング(Forward Shading)
フォワードシェーディング オブジェクト毎にライティングの計算を行い、その計算結果を描画するレンダリング手法。フォワードレンダリングともいう。ディファードシェーディング(Deferred Shading)に比べてポストプロセスの自由度は低いが、(何も物を配置しなかった際にかかる)最低限の描画コストが低く、アンチエイリアス処理などにおいてフォワードシェーディングの方が有効な分野も存在する。
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